日々の雑感を先人に倣って綴ってみようと思います。
ご感想,ご意見,お叱りなどございましたらメールまたは掲示板までお寄せいただければ幸いに存じます。

徒然なるままに


2014/09/30
畜生にとっては無害でも人間にとってはそうでないということもあるわけで。

私のように(爆)

一緒くたにしてはいけないこともある:-p

 

 

2014/09/29
綱引きする前に綱が切れそうでないことは十分に確認するべし(苦笑)

その時に怪我をするのは相手ばかりではない(爆)

若者へ。

 

 

2014/09/26
打って出なきゃならないことはあるにしても,追い詰められて仕方なくということもあるんだよなぁ(苦笑)

ああ,冬眠したい(爆)

今はもう秋(笑)

 

 

2014/09/25
曲がり角の先が行き止まりなんてことはよくあること。

引き返したくないなら壊す準備はいつでもしておくべし(爆)

若者へ。

 

 

2014/09/24
その人らしくあることはとても大事なことです。

勤勉で嫌みったらしくない私なんか想像するだけでも気色悪かろう?(爆)

m(_ _)m

 

 

2014/09/23
これから昼が短くなって寒くなるのに冬眠できない人間は不便な生き物だとしみじみと思う(笑)

秋分の日。

 

 

2014/09/22
一進一退ねぇ。

どうせならそのまま両方とも動かないで止まっていると疲れないで良いなと思う私は怠け者(自爆)

m(_ _)m

 

 

2014/09/19
絵がまともに描けない私に絵空事など無理に決まっているではないですか(爆)

人を見る目を養いましょう:-p

m(_ _)m

 

 

2014/09/18
撃つなら後ろからだわな。

正面からの撃ち合いに何らかの魅力を感じるのでなければ。

それがまともな思考というものだ。

 

 

2014/09/17
速度をすべて失った静止状態から有限の時間を経ずにトップスピードには至れない。

これも自然の掟。

若者へ。

 

 

2014/09/16
急には止まらないというだけでいつか必ず止まる。

それが自然の掟なれば。

若者へ。

 

 

2014/09/15
「我を敬え」と大っぴらに言えるようになるまであと15年以上も生きねばならないんだなぁ(爆)

ま,いわんでも敬ってくれるならそれで良いわけだが(笑)

なんてことを考える敬老の日。

 

 

2014/09/12
なんで綱の上を歩く羽目になるかというと,ぶら下がって渡り切るには腕の力がないからだと思われ(爆)

軽業師を雇うかその綱を頼りに資材を渡して橋を架けるべし。

m(_ _)m

 

 

2014/09/11
このサイトを作った日から16年。

高さ半キロメートルに達する塔でも人の手になるものは人の手で壊せるのだと思い知らされた日から13年。

遠くに来たなとしみじみと思う。

これからもそれを噛みしめるのだろうな。

更新し続ける限り。

生きている限り。

 

 

2014/09/10
十把一絡げに扱えるというのは品質にムラがないってことだわな(爆)

私みたいな変なのは入っていないと(自爆)

良いことだと思う(笑)

 

 

2014/09/09
やれるだけしかできないので為念。

期待の大きさがどれほどであれ。

さて,謙遜なし掛け値なしの微力を尽くしてみるとしますか(苦笑)

 

 

2014/09/08
磨くというのは表面を細かく削るということに他ならず,削れば減るのは当たり前なので為念(苦笑)

四六時中磨いていればそのうちに地金が見えて思い知るはず(爆)

若者へ(笑)

 

 

2014/09/05
コインを投げりゃエッジで立つこともあるのさ(爆)

若者へ。

だから世界は面白いということで(笑)

 

 

2014/09/04
久しぶりにぜん息の発作。

生きているというのはまさにこういうことだ(苦笑)

ああ,冬眠したい(爆)

 

 

2014/09/03
最長経路を選びたくなることってあるよね(爆)

ああ,冬眠して歩きたくない(火暴)

 

 

2014/09/02
振り向きたくもそれができないことってあるよね(苦笑)

寝違えたとか(爆)

鏡を活用すべし:-p

m(_ _)m

 

 

2014/09/01
さて9月。

朝夕は涼しくなる頃。

私が生きているうちに人工冬眠の技術は確立するだろうか?(爆)

日々可能な限りボチボチと。


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