日々の雑感を先人に倣って綴ってみようと思います。
ご感想,ご意見,お叱りなどございましたらメールまたは掲示板までお寄せいただければ幸いに存じます。

徒然なるままに


2010/02/26
いまなお為政者達への「天誅」を口にするものは絶えず。

若かの青年将校達のクーデター未遂から74年。

 

 

2010/02/25
引き倒すには体力がいるもので。贔屓にしろなんにせよ。

若者へ。

 

 

2010/02/24
「常に非ず」と「常と異なる」は違うものらしい。

ま,どちらであっても私は私と:-p

 

 

2010/02/23
作用があれば反作用もあるのは大宇宙の理。何かを押しているときはそれからも押されている。自分の背中を押したいときは思い出すべし(笑)

若者へ(笑)

 

 

2010/02/22
膏肓に入っているという自覚はあっても症状は感じず(爆)

ご心配なく(笑)

 

 

2010/02/19
なんでも感謝すれば喜ばれるということもなし(苦笑)

若者へ。

 

 

2010/02/18
誰かが私の振りを見て自分の振りを直しているかもしれないと思うと背筋が寒くなりますなぁ(苦笑)

人の振りを見るにも相手は慎重に選びましょう(苦笑)

 

 

2010/02/17
「前代未聞」という言葉が生きているうちはまだまだ文化が枯れてはいないということではある。

良いことだ。

 

 

2010/02/16
でもまぁ,入り口の数にかかわらず一度に入れられる量は決まってはいるわな(苦笑)

昨日の続き(笑)

 

 

2010/02/15
穴は二つとも入り口らしい(藁

m(_ _)m

 

 

2010/02/12
太くもなく長くもなくと(笑)

何がとは聞かないでくださいな(笑)

 

 

2010/02/11
亡国したらそれはそれで記念日にして祝ってくれる向きもあろうとは思う。

建国記念の日。

 

 

2010/02/10
葛藤するのもよいのですがカット・オフは確実に。

若者へ。

 

 

2010/02/09
滑って救われることもあるらしい(謎)

m(_ _)m

 

 

2010/02/08
バカにバカと教えてあげるのは時として親切かもしれないけれど,ただでさえ煩い中で「うるさい」と連呼するのはそれこそ「五月蠅い」以外のなにものでもないな(藁

m(_ _)m

 

 

2010/02/05
「国破れて山河あり」というのは山を壊し川を干上がらせる兵器がなかったころのお話ということで。

若者へ。

 

 

2010/02/04
オプションはオプションであってオプション以外のなにものでもなし,と思いたい今日この頃(苦笑)

本体が別売とはけしからん(誤爆)

 

 

2010/02/03
地獄の釜の蓋は定常では閉まっていて休みなると開くものらしい。稼働中にいつも開いていると後から後から罪人が釜にくべられてあっという間に処理能力が飽和してしまうので蓋があるものだとばかり思っておりました(爆)

なんでも調べてみるものですな(笑)

あ,どうしてそんなことを調べたのかは突っ込まない方向で:-p

 

 

2010/02/02
前門の虎も後門の狼もこちらが中に入ってから出てくるわけで。元々そんなものがいたらそこから入ろうとは思わないわけですから(苦笑)

若者へ。

 

 

2010/02/01
年頭にまとめて予定を書き入れたりはしないので今年の月めくりのカレンダーを初めてめくる(笑)

ま,予定は未定ということでボチボチと。


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