日々の雑感を先人に倣って綴ってみようと思います。
ご感想,ご意見,お叱りなどございましたらメールまたは掲示板までお寄せいただければ幸いに存じます。

徒然なるままに


2006/06/30
余生はそれこそ余勢で送るものだと思うわけですが(笑)

若者へ(爆)

 

 

2006/06/29
眼の良し悪し可測であっても,目の付け所の良し悪しはそうではなく,頭の良し悪しはいうにおよばず(苦笑)

含自戒(自爆)

 

 

2006/06/28
コンピュータの電源を入れることを「火を入れる」と表現するのは行き過ぎかもしれないと自覚はしていますが,自動車のエンジンの点火をそう表現して通じないとは思わなんだ(苦笑)

感性の問題ばかりでもないようで。

しみじみ。

 

 

2006/06/27
見なければ見ぬふりなどしなくてすむのでよろしく(苦笑)

m(_ _)m

 

 

2006/06/26
サブで使っているノートパソコンの放熱ファンが死んだらしいので冷却台を導入。

さて,この夏を乗り切れるか。

しかし,ファンのモーターがまた余分の熱を生むのよねぇ(苦笑)

 

 

2006/06/23
あのころ降りそそいでいた弾が昨日実家の近くで処理される。

あれから61年。

慰霊の日。

 

 

2006/06/22
消去法で決めようとすると選択肢が全部消えることがままあります(笑)

若者へ。経験者は知っている(自爆)

 

 

2006/06/21
藪を歩くのに棒は欠かせない。藪から棒が出てくるとしたらそれは道半ばで倒れたもの達の遺ししもの。努々忘れるなかれ。

若者へ。

 

 

2006/06/20
溺れられるような策を作れるなら策士も幸せというもの(自爆)

 

 

2006/06/19
左右両翼の生み出す揚力が均衡を保ってこそまともに飛べるということで(苦笑)

ヤレヤレ・・・

 

 

2006/06/16
混戦も乱戦も相手の協力あってこそだったり(苦笑)

楽に勝ちたひ・・・

 

 

2006/06/15
梅雨で湿気っているためパソコンが結露して起動困難(^^;

使用中は暖まっていて端末周辺の飽和水蒸気圧が高くなっているのねと改めて実感。

24時間通電してさらなる地球温暖化に協力すると怒る人がいるしなぁ(^^;

 

 

2006/06/14
「鳳雛」と書いて「ほうすう」と読むのを字引を引く前に教えられる今日この頃(笑)

ありがとう>若者

よくこんなの読めるよなぁ(笑)

 

 

2006/06/13
登りっぱなしで降りることのない階段。いきつく先には先が輪っかになった縄が下がっているのでしょう(藁

m(_ _)m

 

 

2006/06/12
それが運命だというのなら受け入れるのに抵抗はないけれど,運命の側にも言いたいことはあるかもしれないとは思う(笑)

 

 

2006/06/09
帯にするに十分な長さがあってもタスキに必要な分を切り出さなければならないこともあるということで(苦笑)

教育実習中の若者へ。

余った分はポケットチーフにするくらいの洒落っ気があればなおよし(笑)

 

 

2006/06/08
「爪に火をともす」なる喩えを思いついた人は実際に爪に火を点けて試してみたのかと小一時間(ry

手足総動員すれば20回は試せますが。

m(_ _)m

 

 

2006/06/07
相互に人の振り見て我が振り直していたら双方同じ振りになるのでは(苦笑)

そうなってからは他人のふりもできまいて(爆)

m(_ _)m

 

 

2006/06/06
「666」なんだそうな。

665の次で667の前ってことで(笑)

 

 

2006/06/05
そんな能力があれば別の道で活かせばいいのにとはいっても,別の道でやっていけるかどうかをソイツが保証してくれるわけではないわな。

ま,思うのは自由さね。

 

 

2006/06/02
資源そのものに金を払っているわけではないということで。天然資源は元々そこに埋まっていたり空から降ってきたりするだけで誰のものでもないわけだし。掘ったり,貯めたり,輸送したり,加工したりする手間にお金を払って買っているわけですね。電気もガスも水道も自家用車を走らせる燃料も。なので,お金を払ったところで資源は増えるわけではなく減る一方。

自分が盛大に資源を使ってもたかがしれていると思うのならばそれはそれで誰かにどうこう言われる筋合いのものではないと思います。公共交通機関を利用せず便利な自家用車を使っても違法ではないんだし,みんながそうなったらどうするんだという社会の威を借りた「脅し」に屈することもないと思います。ただ現実の問題として自分で使った分だけの資源は確実に減り続け,その分は自分にはもちろん他の誰にも補填できず,それを使えるかもしれなかった誰か(たとえば自分の子孫)がそれを使えなくなるというだけ。みんながそうなればそれだけ食いつぶすのが速くなるだけ。それを自分の責任だと感じるだけの想像力があるかどうかは自分の問題であって他人の知るところではありません。

元々資源なんて誰のものでもなかったのですから(笑)

ま,起きている間中端末の電源が入りっぱなし,ルータやモデムや空気清浄機を年中24時間稼働させているから言っているわけですが(自爆)

 

 

2006/06/01
さて六月。

今年も半分。

今月暮らしたら後の半年は寝て暮らしたい(笑)


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