日々の雑感を先人に倣って綴ってみようと思います。
ご感想,ご意見,お叱りなどございましたらメールまたは掲示板までお寄せいただければ幸いに存じます。

徒然なるままに


2003/6/30
瀬戸朝香さんと観月ありささん。とくに似ているとも思えないんだけど,どっちがどっちに出ていたかわからなくなるし,一方の名前が出てきてももう一方の名前が出てこなくなるのよねぇ(苦笑)

修行が足りないんだろうなぁ(爆)

 

 

2003/6/28
みんな一生懸命生きている。蚊は人に叩かれるために生きているわけではないし,ゴキブリは猫に弄ばれるために生きているわけではない。

ちょっと気合い入れてみました(笑)

 

 

2003/6/27
生まれつき苛烈ということはいくらなんでもあるまい(苦笑)

自爆。

 

 

2003/6/26
子供のインターネット利用はどうあるべきか

そぉねぇ,箱庭にSTミサイルがあるのは厨房かどうかのリトマス試験紙として使うためだと解釈してはいけないということなのかなぁ,オトナとしては(謎爆)

 

 

2003/6/25
気づいていたら火薬庫の側で火遊びなんかしないだろうし,引火したらそこが火薬庫の側だったなんて気づく間なんか無いだろうし(苦笑)

学習ってそういうことなのかも(なんぢゃそりゃ(笑))

http://www.asahi-net.or.jp/~FV6N-TNSK/gates/column192.html

 

 

2003/6/24
心に残った台詞。

「ただ剣を飾っておける状況ではなくなった。そう思っている。」

機動戦士ガンダムSEED,PHASE-37「神のいかずち」より,ウズミ・ナラ・アスハ(声:大川透)の台詞。ずっしりと重たい。

 

 

2003/6/23
あれから58年。人は今も逃げまどう。同じ軍隊の砲火の下で。

慰霊の日。

 

 

2003/6/21
やるときはやるんじゃなくて,やるときだけやる。基本姿勢として(笑)

こんなところで体力使ってちゃいけない(謎爆)

自戒(自爆)

 

 

2003/6/20
負けを認める勇気を持つこと。再戦の機会を得,次は勝つために。潔くではなく,しぶとく,したたかに。

お若い人へ。

 

 

2003/6/19
戦わずに負けるなんてとんでもない。でも,戦わずに勝てるならそれに越したことはない(笑)

お若い人へ。

 

 

2003/6/18
なんやかんや言いたくないから隠居したいんだがなぁ(苦笑)

はぁ・・・(´-`;)

 

 

2003/6/17
沖縄県の中部,宜野湾市にある普天間自動車学校にて,「交通安全に関する提言」を広く募集しています。悲惨な交通事故を少しでも減らすために我々にできることは何か,一緒に考えてみませんか。ここをお読みの皆さまも,よろしければご投稿くださいませ。

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交通安全への提言

「自動車レースを観よう」

この国の人は自動車レースが好きでないのかもしれません。テレビでの放送もありますが,自国で開催される世界的なレースでも,深夜に録画で放送されたりします。サッカーの試合は堂々とゴールデンタイムに中継されるのに。日頃日常的にサッカーをしている人と,日常的に自動車を運転している人と,どちらが多いのでしょうか。それほど自分が日常的に行っていることに関心がないのでしょうか。なかんずく沖縄は自動車があふれかえっているというのに。

自動車レースは,日頃の運転では体験しないようなスピードの世界であり,その意味では日頃の運転と関係がないのかもしれませんが,しかし,サーキットを走るレーシングカーも,自分の運転する自動車も同じ物理法則に支配されています。レーシングカーも自分の自動車も,オーバースピードでカーブに突入すればコントロールを失うのです。レースを観ることは,日頃自分が体験できないような限界領域での自動車の挙動を知ることができる得がたい機会なのです。事故を起こすということは,自分自身がその限界領域に入り込んでいるということに他なりません。

具体的な例を一つあげれば,曇りの日や夜のレースで,ヘアピンカーブやシケインに突入する直前の減速で,レーシングカーのディスクブレーキが真っ赤に赤熱するのが見えることがあります。これは,ブレーキという装置が,自動車の運動エネルギーを,摩擦熱に変換して,熱の形で空気中に捨てているのを意味しています。自分の車でブレーキペダルを踏むとき,自分の車のブレーキでも同じことが起きています。運動エネルギーを熱にして捨てることで減速している以上,長い坂道などでブレーキペダルを踏み続けてブレーキを発熱させ続ければ,限界を超えて熱を捨てることができなくなったブレーキは,もやは自動車を止めることができなくなります。真っ赤に燃えるブレーキは私たちにそれを教えてくれます。レースを観ることで,それを視覚として体感することができるのです。

自動車レースを観ましょう。自動車を走らせるということの難しさや恐さを疑似体験するために。日々の鍛錬でレーシングカーを走らせることができるようななったドライバーの姿を,その自動車を整備するピットクルー達の正確で無駄のない注意深い作業を,可能な限り安全な環境でレーシングカーを走らせようと,コース上に落ちたオイルを取り除き,合図の旗を振るコースマーシャル達の姿を見ましょう。彼らの熱い想いを感じることができれば,人が人の想いに感応するとき,きっと自分も自動車を安全に走らせようと想うことでしょう。

自動車レースを観ましょう。交通事故を一件でも減らす願いを込めて。祈りを込めて。

 

 

2003/6/16
今年のル・マン24時間レースが終わりました。今年もまた,人間達と自動車の織りなす熱いドラマ,自動車を走らせる楽しさ,面白さ,難しさ,恐さが,24時間に凝縮されて,そこにはありました。

24時間を“スプリント”で走りきり,勝ちをもぎ取ったベントレーの快走というよりも“怪走”は,その非常に個性的なスタイルとともに長く歴史に刻まれるでしょう。

寺田陽次郎さんは今年もまた元気な姿を見せてくれました。来年はまたまたロータリーでル・マンを走るらしいです。本当にお元気ですね(^^)

皆さまお疲れ様でした。また来年お会いいたしましょう。

lemans.org

TV-ASAHI SPORTS

@niftyモータースポーツSpecial2003年ルマン24時間レース

 

おっと,忘れておりました。最後にこの写真をテレビで解説してくださったレーシングカーデザイナーの由良拓也さんに捧げます(笑)

ベントレーはガラスの中に赤い目があればザクだ!(爆)(by 由良拓也)

 

 

2003/6/14
今年もル・マンに熱い夏がやってきました。自動車のエンジンやタイヤやブレーキの熱と,それを作り,走らせ,支え,見守る人間達の熱い心。自動車を走らせることの楽しさ,難しさ,恐さを熱く感じましょう。

交通事故が一件でも少なくなることを祈って。

lemans.org

TV-ASAHI SPORTS

@niftyモータースポーツSpecial2003年ルマン24時間レース

 

 

2003/6/13
時間はある。そこら中に。

自戒(自爆)

 

 

2003/6/12
数が少ないことを自慢する気にはなれない(苦笑)

いかに聞こえはよくても(爆)

 

 

2003/6/11
うっかり蓋をすると爆発しますが(苦笑)

 

 

2003/6/10
「違法ファイル交換経験なし」の層もCD購入減少

買わなくなった理由は,大半が「買いたいと思うCDが減ったため」だそうな。しごく健全なことだ。

 

 

2003/6/9
係累を根絶やしにできなければ,高い塔のてっぺんに一生幽閉しておかないと(謎)

塔を作るところから始めなければ(爆)

 

 

2003/6/7
衣食足りて礼節を知る。足りると余るとは違うということやね(嗤)

m(_ _)m

 

 

2003/6/6
実家で3倍速でビデオを見る父。なにをしているのかと問えば,3倍速で字幕を見て速読の練習をしていると宣う。なるほど,確かに画面の下の方には字幕が浮かんでは消えている。そういえば幼少のみぎり,「右の足が沈む前に左の足を出すことができれば水の上を歩ける」と教えてくれたのは父でした(笑)

やっぱり私には父は超えられないらしい(爆)

 

 

2003/6/5
楽をするために多少力をロスしても自動にしていたものが,やがて,力をロスしないようにするには自動にせざるを得なくなる。行き着くところまで行き着くというのは,たとえばそういうこと。

そして,世迷い言というのはこういうこと(苦笑)

 

 

2003/6/4
実家で母が浮かぬ顔。このところ毎朝のようにゴキブリの死骸を,多きときは3匹も片づけているそうな。あきらめ顔で「これが猫と暮らすということなのよねぇ」と宣う。全くもってその通り(笑)

季節はもう夏。

 

 

2003/6/3
さすらいのハッカー,ゴミ箱をあさって大手携帯会社の顧客データベースに侵入

若い衆が元気なのはいいことだ(^^)

 

 

2003/6/2
6ヶ月ぶりの日報,とても嬉しく読ませていただきました(^^)

そちらももうじき梅雨。そして,体感では沖縄よりも暑くて熱い夏。どうぞご自愛くださいますよう。できるだけ無理をせずボチボチと。頑張りどころで頑張れるよう,力を蓄えてくださいませ。

私信:-)


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