日々の雑感を先人に倣って綴ってみようと思います。
ご感想,ご意見,お叱りなどございましたらメールまたは掲示板までお寄せいただければ幸いに存じます。

徒然なるままに


2003/2/28
量産化というのは多くの場合,コストダウンによる簡略化やデチューンによるスペックダウンと同義です。努々忘れるなかれ。

お若い人へ。

 

 

2003/2/27
想像と現実が違っていたとて,現実の方の落ち度ではありますまいに(苦笑)

 

 

2003/2/26
ZDNN:[WSJ] 米、イラク攻撃に“電磁パルス爆弾”使用の可能性

仮に今回は使われなかったとしても,いずれどこかで使われる。どれほどの被害が予測されても。惨劇を目の当たりにすることなしに自らの行為に恐怖できるだけの想像力と強さがない限りは。

たぶん。

 

 

2003/2/25
パラノイアだと評しはしても,パラノイアのなんたるかについてはあまりよくご存じではなかったようですね(嗤)

 

 

2003/2/24
確かに,騙し通せば騙したことにはならないのかも知れない。

騙され通すのもきっと難しい。

 

 

2003/2/22
静けさは嵐の前兆。

願望ともいう(笑)

 

 

2003/2/21
燃やし尽くしましょう。ゆっくり燃やすにしろ,一瞬で爆発させるにしろ。

それがモトを取るということ:-)

友へ。

 

 

2003/2/20
笑い話になるのならそれがなにより。

一緒に笑う相手がいればなお楽しい。

そう,いつか一緒に。

 

 

2003/2/19
礼儀を知らない相手に,礼儀を教えてやろうと思うほど殊勝ではありません(苦笑)

勝手に覚えてください(爆)

m(_ _)m

 

 

2003/2/18
感動した言葉。

「垢はこするほど出る」

(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)ウンウン,その通り(笑)

 

 

2003/2/17
油を注いだり,風を送ったりする輩がいると,見ているぶんにもがぜん面白くなる(笑)

そのうち,もっと大きくしたいと思うようになる。自分自身をを燃料として(爆)

元気なのはいいことだとは思うけれど,うらやましいとは思わないのよねぇ(苦笑)

 

 

2003/2/15
降りかかる火の粉をかぶって喜ぶという文化も,あるにはありますね(苦笑)

 

 

2003/2/14
「将器」という言葉もあります。人望も人気も,指揮官には必要なものです。しかし,参謀にはそんなものは一切いりません。必要なのは力だけです。冷血漢だろうが守銭奴だろうがなんだろうが。それがチームプレイというものだと思います。

って,よもや私から,チームプレイのなんたるかを聞くことになろうとは思わなかったに違いない(苦笑)

 

 

2003/2/13
ピンポイント・・・(苦笑)

棒大針小にいわれても・・・(嗤)

m(_ _)m

 

 

2003/2/12
二兎だからいけないのであって,十匹くらいならどれか一つくらいは取れたりは・・・しないんだろうなぁ(苦笑)

やっぱり各個撃破が一番。わかっちゃいるのよ(笑)

 

 

2003/2/11
人が集まって国ができる。人がたくさん集まると大きなことができるようになる。戦争だとか環境破壊だとか。

建国記念の日。

 

 

2003/2/10
スペースシャトル コロンビア号事故に関して〜宇宙作家クラブの会員からの声明

笹本祐一さんの投稿がずっしりと重たい。

 

 

2003/2/8
半年ぶりにお会いするプリンセスはますます美しくなっておられました。差しつ差されつのヌメー・カメー攻撃の応酬の中,妖しく楽しいときは過ぎていったのでした(笑)

ありがとうございました。またお会いいたしましょう(^^)

 

 

2003/2/7
ZDNN:コロンビアの残骸、eBayでオークションに

これも人間。

 

 

2003/2/6
細かいことをいえばきりがないからこそ,細かいことでも勝負できるというものです。なんとでも言わせておきなさい。後ろ回し蹴りみたいな大技はそうそう決まるものじゃない。

お若い人へ。

 

 

2003/2/5
「人生はコント」

テレビを観ていて感動した華原朋美さんの言葉。絶妙の間でストンと落ちました。

ネタ作って練ってぶつけて,またネタ作って練ってぶちかます。ウケるときもあればウケないときもある。

そして,ぢっと手を見る(笑)

 

 

2003/2/4
ふんどしが相撲を取るわけではないのだが(苦笑)

ふんどしがなければ相撲にならないにしても。

 

 

2003/2/3
1981年4月,“Beautiful! Columbia, Beautiful!”の声に迎えられた,本当に美しいとしかいいようない最初の帰還をよく覚えています。あれから22年,28回目の帰還を彼女は果たせませんでした。彼女と,7人のクルーのご冥福を心よりお祈りいたします。

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/space_shuttle_columbia/

 

 

2003/2/1
「途半ば」ねぇ。9割くらい行ってからそう言っていただきたいものです。悲観論者の端くれとしては(苦笑)

第156回国会における小泉内閣総理大臣施政方針演説


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