日々の雑感を先人に倣って綴ってみようと思います。
ご感想,ご意見,お叱りなどございましたらメールまたは掲示板までお寄せいただければ幸いに存じます。

徒然なるままに


2002/8/31
いくら空きっ腹でも,やっぱり美味しくはありませんでした(笑)

また来年もいただけるそうです(爆)

 

 

2002/8/30
初めてってドキドキしますね。胃カメラでもなんでも(笑)

美味しいかしら?(笑)

 

 

2002/8/29
「昔に比べれば便利になった」だの「昔は良かった」だの,引き合いに出される「昔」も大変なことで。まぁ,生きてきたからこそ言えることではあります(苦笑)

含自戒(爆)

 

 

2002/8/28
はがれるまで使うものではありませんな。化けの皮でもなんでも(苦笑)

続けて自戒(笑)

 

 

2002/8/27
いくら予備を作るのが好きでも,できれば一つですました方がよいものもある(苦笑)

自戒。

 

 

2002/8/26
確かに生きている間にしかできません。死んだあとのことを考えるのは。できるときにできることはやっておけというのは正論ではあります。

でも,できれば明日のことをも考えたくはないのよねぇ(苦笑)

 

 

2002/8/25
全世界のウルトラマンフリークの皆さんこんにちは。日本は秋めいてきました。このまま夏が終わってしまいそうです。

復活第6回「カオス大戦」。前回の続きで特別総集編1の後半部分に当たるお話し。前回に比べるとちょっと平板な感じがしました。しかし,カオスウルトラマンとの格闘シーンは迫力満点。

「まだ勝負は始まったばかりだよ,ドイガキ君」。ハズミ科学主任(演:筒井巧)のこの一言がとてもカッコイイ。

出撃するムサシ(演:杉浦太陽)と見送るアヤノ(演:鈴木繭菓)のシーン。悪くはないのだけど盛り上がりが今ひとつ。何がいけないのだろう?

ウルトラマンコスモス(毎日放送)

 

 

2002/8/24
自転車。自ら転ぶ車(笑)

そんな感じなのでした(謎)

 

 

2002/8/23
焦らず気負わず平常心でどうぞ。そうすれば培った力を存分に発揮できるでしょう。

扉はもう開きかけています。あとはトンと軽く押すだけ(^^)

愛しのゆっこ姫へ。肩の力を抜いてリラックス。

 

 

2002/8/22
道路を横断しているマングースを見かけました。この前いつ見たか覚えていないほどの本当に久しぶり。20〜30年前,私が子供だった頃は今よりももっと頻繁に見かけました。

マングースの生活圏が北上して,山原(ヤンバル)の貴重な生物が危機にさらされていると報じられたりしますが,そうなったのは彼らを圧迫し北に追いやってきたものがいるからです。

これも自然の営み。

 

 

2002/8/21
なんにでも死角はあるようで。可能な限り目視を試みること。安全第一。

自戒。

 

 

2002/8/20
メディアを落として傷つけて読めなくなるは,ネットワークで取りに行って焼いても読めないは,そのうち熱暴走しだすはで,最後にものは試しの外付けドライブがすんなり動いて,力業のむなしさを思い知りましたとさ(笑)

アナコンダが動き出したとき,「蛇に睨まれた蛙」という言葉が頭をよぎったのでした(爆)

 

 

2002/8/19
栄養指導で小一時間こってりと油を絞られたけど,教わったことを実践しないことにはアブラは落ちないのよねぇ(苦笑)

ま,使うあてもないのに「備蓄」だと開き直るわけにもいかんわな(爆)

 

 

2002/8/18
全世界のウルトラマンフリークの皆さんこんにちは。はい,今年もしっかりフォアグラでございました(謎爆)

復活第5回「最大の侵略」。6月末放送の特別総集編1「コスモス最大の危機」でダイジェストで見た内容の正規版ですが,描写が濃く観応えがありました。

冒頭,平穏な日々が続く中キャッチボールをするムサシ(演:杉浦太陽)とフブキ(演:市瀬秀和)の春風コンビと,ランチのハンバーガーを持って現れるアヤノ隊員(演:鈴木繭菓)の絡みがとても良い。いつもはシノブリーダー(演:坂上香織)派だけど,今回はアヤノちゃんに一票(笑)

テックサンダーがたくさん並んでいるシーンがありましたが,歩いている人も含めてフルCGでしたね。このシーンが何を言いたいのかがよくわからないし,歩いている人がいかにもCGCGしていてちょっと固まってしまったのですが,八木監督の心意気は買います。しかし,SRCもあれだけテックサンダーを持っていれば,何機か防衛軍に払い下げれば防衛軍ももう少しまともに戦えそうなんですが(苦笑)

いいところで次回に続きました。ワクワク((o(^-^)o))

ウルトラマンコスモス(毎日放送)

 

 

2002/8/17
やはり弾倉にはいつでも2発装填しておくべきでしょうね。

1発はもちろん自分用:-p

 

 

2002/8/16
フェードインで押し出されてフェードアウトするものだと思っているけど,フェードアウトしたら吸い込まれてフェードインしてくるかしら(笑)

あぁ,フェードアウトしたいお年頃(爆)

 

 

2002/8/15
自分でやらなくても誰かがやります。それに価値を見いだせる誰かが。ですから,やりたくもないことを「やらねばならない」ということはありませんし,「やらされている」ということもまたありません。どうぞご自由に。

お若い人へ。

 

 

2002/8/14
私もいつもの倍はしゃべったらしい(笑)

でも,3倍には届かない(爆)

楽しゅうございました。またご一緒いたしましょう(^^)

 

 

2002/8/13
大事の前だからこそ小事に気を配るべし。一つ一つ丁寧に。

お若い人へ。

 

 

2002/8/12
ローカライズ(たとえば日本語化)が必要だったということは,ローカライズされた地域(たとえば日本)の文化には元々それはなかったのだということを意味します。それを理解しようと思えば,元の地域の文化的なバックグラウンドへの理解が不可欠になるのは自明です。オリジナルの精神や考え方まで直ちにローカライズされるわけではありませんから。努々忘れるなかれ。

お若い人へ。

 

 

2002/8/11
全世界のウルトラマンフリークの皆さんこんにちは。57年前の今月6日と9日に原子爆弾が爆発しました。そして,昨年の来月11日・・・。

復活第4回「雪の扉」。「この扉の向こうの世界にはグラルファンが棲んでいる」の語り出しで始まる,太田愛脚本,原田昌樹監督による詩情豊かなファンタジー。名作だと思います。「僕は想い出を作るために生きるわけじゃない。でも・・・いつか僕がこの世界から去っていくとき,精一杯生きた,そう思いたい」。そして少年は大人になる。

本編の主人公は天本英世さん演じるトマノ老人。「素晴らしい」の一語に尽きます。しかし,私にとって天本英世さんといえばなんといってもショッカーの死神博士。あれは恐かった(笑)

「雪の扉」の題名はハインラインの「夏への扉」へのオマージュでしょうか。でも,内容はタイムトラベルものではなく,同じく太田愛脚本,原田昌樹監督によるウルトラマンガイア第29話「遠い街・ウクバール」のようなテイストのお話しでした。

グラルファンのスーツアクターは太田智美さんとおっしゃる女性のようですね。優美な線が幻想的でとても綺麗でした。

ウルトラマンコスモス(毎日放送)

 

 

2002/8/10
政治家なんて器にはそのスケールは大きすぎたのでしょうね。あれやこれやのつまらない駆け引きや政争から解放され,選挙民の顔色をうかがって人気取りに終始することからも解放され,どうぞ伸び伸びとその腕をふるってください。さらなる飛躍をお祈りいたします。

田中真紀子という政治家がいたことを,私は終生忘れないでしょう。お疲れ様でした。

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/makiko_tanaka/

 

 

2002/8/9
夢に挑むその姿はいつ見ても美しく輝いています(^^)

おめでとう。次の扉も開かれますように。

 

 

2002/8/8
マッチ一本火事の元。お疑いならご自分でいつでも簡単に試せます(嗤)

m(_ _)m

 

 

2002/8/7
久しぶりに「日報」が届いて,とても嬉しゅうございました(^^)

ご無理をなさらずにボチボチとどうぞ。

私信:-)

 

 

2002/8/6
人間ドックの受診表が届きました。

さて・・・(笑)

 

 

2002/8/5
「便利」と「管理」は同じもの。

テレビから流れてきて大きくうなずいた言葉。

さて。

LASDEC 財団法人地方自治情報センター

Mainichi INTERACTIVE インターネット事件

 

 

2002/8/4
全世界のウルトラマンフリークの皆さんこんにちは。8月です。速いですね。

復活第3回「最終テスト」。最後の謎の少女の台詞は,ウルトラセブン第8話「狙われた街」のエンディングナレーションの対極にあたりますが,そうであってほしいという希望なのか,そうならなければならないという誓いなのか,それとも,すでにそうなっているという買いかぶりなのか。

ヒウラキャップ(演:嶋大輔)がカワイイ。この幸せ者(笑)

テレビシリーズ「ウルトラマンコスモス」について(円谷プロ)

ウルトラマンコスモス(毎日放送)

 

 

2002/8/3
壊して後にどうするのかは壊す前に考えていただきたい(苦笑)

どっちみち壊れるにしても:-p

 

 

2002/8/2
ハッタリはハッタリとわかってこそ華。本気にされるようではまだまだ修行が足りない(苦笑)

自戒(自爆)

 

 

2002/8/1
「賞」というのは結果だと思っています。ノーベル賞でもオリンピックの金メダルでもなんでも。ノーベル賞を取るために研鑽してきましたとか,金メダルを目標に頑張ってきましたとかいう人生ももちろん有りだと思いますが,私にはよくわからないです。まぁ,私がその域まで達していなくて,その見込みもないからなのかもしれませんが(笑)

我が実家の区域を地盤とする市会議員候補の後援会が立てた看板に,「大学院大学を糸満に誘致して 米須からノーベル賞学者を出そう」と書かれていました。使えるものはなんでも使うタクマシサはよいとして,売名にノーベルの権威を借りるというのは,私の目には何とも情けなく見えました(苦笑)


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