日々の雑感を先人に倣って綴ってみようと思います。
ご感想,ご意見,お叱りなどございましたらメールまたは掲示板までお寄せいただければ幸いに存じます。

徒然なるままに


2001/9/30
全世界のウルトラマンフリークのみなさんこんにちは。9月が終わってもうすぐ10月。人の営みとは関係なく季節は移ろっています。

第13話「時の娘(前編)」。ミステリ仕立ての一本。太田脚本と原田映像の妙,堪能いたしました。謎の宇宙生命体に襲われ記憶を失ったレニ(演:三輪ひとみ)を助け,彼女に恋心を抱くムサシ(演:杉浦太陽)。しかし,彼女は生きてはいなかった。ムサシの想いを乗せて物語は後編へと続きます。

レニ役の三輪ひとみさんは,ウルトラマンティガ第37話「花」のマノン星人以来ですね。お久しぶりでございます。そして右田医師役の脚本家の右田昌万(みぎたまさかず)さん。ウルトラマンガイア第20話「滅亡の化石」で火を吐いて以来ですね(笑)。こちらもお久しぶり。相変わらずの芸達者ぶりでございましたが,ウルトラマンダイナ第46話「君を想う力」のようにご自身の主演の物語を期待しております(^^)

さて,来週も楽しみです。どんな結末が待っているのでしょうか。沖縄地方は30分早い17時30分開始。忘れてはいけない(笑)

ウルトラマンコスモス(円谷プロダクション)

ウルトラマンコスモス(毎日放送)

 

 

2001/9/29
3周年特別企画。7回目はHiraringWorldのひとみさんです。では,よろしくお願いいたします。

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徒然なるままにを読むのはもはや日課、
あたりまえの出来事になっていて、日々
感心したり反省したり訳がわからなかったり(!)
元気をもらったりしています。
淡々と綴られる徒然には世を達観した趣がありますが
これは笑った、という一文は1999年2月15日の徒然です。
わはははははは。
何度読んでも笑えます。失礼m(__)m
今後もなくてはならない存在として、
ネット界に輝くウルトラの星でいてくださいね。

--- ここまで

ありがとうございますm(_ _)m

毎日お読みいただいてありがとうございます(^^)。でも,人が悪くならないようにお気を付けくださいませ(笑)

淡々としているのは,達観しているというよりも諦観のためでしょう(苦笑)。悟りを開くには,生きている世界も,私の仕事も,私自身もちょっと複雑すぎるみたいです(爆)

あの名作がいまから30年以上も前の作品であることを考えるとやむ得ないのかもしれませんが,ビデオ屋のPOPであるとか,書評(2000/8/5)であるとか,メディアを扱う際には十分に気を付けていただきたいものです。私にはとても笑えません(^^;

まぁ,書きたいことが,書くことがあるうちはボチボチと続けていくでしょう。今後ともよろしくお願いいたします(^^)

 

 

2001/9/28
心の中でどう思おうと自由ではありますが,徴兵されたわけでもない志願兵が戦場に赴くのに「命令ならば行くしかない」と思うというのは理解できません。これこそ税金泥棒というもの。お遊びで鉄砲振り回されても困りますし,日々の訓練だって楽ではないでしょうに。

まぁ,軍人しか能がないというのであれば話は別だと思いますが(苦笑)

 

 

2001/9/27
敵の敵がやがて自らの敵になるのはなにも珍しいことではありません。それぞれにそれぞれの思惑とそれぞれの都合があるのですから。それがわかっているからこそ安心して罵りあっているのでしょうが(嗤)

頭の中には捲土重来しかないはず。後のことは後のこと。

 

 

2001/9/26
支持率90%。開拓時代からの“力による平和”の伝統は健在。1873年に発表された Colt's Single Action Army Revolver は“Peace Maker”と呼ばれた。

血で購う平和。これ以上高くつくことはなくてそうするということか。

 

 

2001/9/25
3周年特別企画。6回目はなちゅのおうちの夏海さんです。では,よろしくお願いいたします。

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思えばKyanさんとの出会いはネット上のゲームでしたね。
いつもひとみさん達と楽しそうにチャットをしていらっしゃるのが
羨ましくて、いつか混ぜてもらおうと虎視眈々と隙を窺っていました。

初めのうちは「(笑)よりも(苦笑)の多い人だなあ」なんて
勝手に「コワイ人」だと思っていました。
ふぅ〜っとため息をついているイメージだったのです。
某ゲームでは、無茶苦茶な装備の私に根気良く助言して下さいましたね。

少しずつ会話を交わし、こっそりサイトに伺ううちに
「徒然なるままに」のファンになりました。
他の方々も仰るように、短い言葉の中に世相を集約し、
わが身を振り返るきっかけとなります。
「そういう切り口もあるのね」と違ったpoint of viewを示唆して
いただけるのが私にとって一番の宝物です。

さて、長々ダラダラと書いてしまいました。
これからも良き参謀でいて下さいね。
お見限り無きよう。

夏海

--- ここまで

ありがとうございますm(_ _)m

第一印象というのはたいがい当たっているものですが,まったくもってその通りでございます(爆笑)。ため息というよりも青色吐息ではあるのですが(苦笑ってまた(笑))

心に映るよしなし事いうのはやはり断片的で,それを表す言葉も短くなってしまいます。なんのことやらわからない与太話の中に,私なりの切り口を感じていただけたなら無上の喜びにございます(^^)

では,これからも楽しくおつきあいくださいませ(^^)

 

 

2001/9/24
テロリスト達は富と力の象徴を破壊し,いまアメリカ合衆国は半旗だった星条旗を高く掲げ直す。悲しみを乗り越えるために,痛手を回復するために,戦争を遂行するために国力を結集する象徴として。

人はいつでも象徴を必要とする。

 

 

2001/9/23
全世界のウルトラマンフリークのみなさんこんにちは。今年は秋の訪れが早そうです。人のやることなすこと,しっかりと見据えましょう。

第12話「生命の輝き」。一日を精一杯生きようというメッセージが込められた一本。しかし,防衛軍のミサイルはいただけない。見せ場を作る必要上やむを得なかったということなのでしょうか。また,いくらギャグでも,なぞなぞの答えを考えていて警報に気づかない指揮官というのもちょっと困りもの(^^;。お話も映像も悪くはないのにぴりっとしないのは残念です。

来週から前後編2本立ての大ネタ。

ウルトラマンコスモス(円谷プロダクション)

ウルトラマンコスモス(毎日放送)

 

 

2001/9/22
テロリストたちは極めて冷静でした。でなければあんなことはできなかったでしょう。手段を選ばなかったという非難はあたりません。彼らは選びに選び抜いた手段を用いたはずです。それでこそ命を懸けられたのでしょうから。

口では「これは戦争だ」だの「十字軍」だの「生死を問わずだ」などといってはいますが,対抗するアメリカ合衆国の大統領とその取り巻きたちも極めて冷静です。彼らもまた選びに選び抜いた手段で事に当たるでしょう。感情に流されたりはしないはずです。

双方とも悪魔に憑かれているのでもなければ悪魔そのものでもありません。極めて勤勉で使命感にあふれた人間達です。それを見失ってはなりません。そして,双方とも我々が冷静であることを望んではいないのだということも。

 

 

2001/9/21
3周年特別企画。5回目はたえさんです。では,よろしくお願いいたします。

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Kyanさんの「徒然なるままに」を毎日読んでいたのが、間遠くなったのはいつからだっけ・・・。
そうなったのにはわたしの生活環境が変化していることも関係している。
わたしの重要な関心事が少しずつ変化しているってこともある。
こうやって人は少しずつ変わっていくんだな・・・と思う。
しかし変わらないものもある・・・。

わたしの生活が変わっても「徒然・・・」は続いている。
Kyanさんは初めの頃、こんなことを書いています。

[1998/10/8
・・・略・・・
インターネットの時代は,まさに個人の時代だと思います。・・・略・・・
いろいろな思考や思想が同じ世界を飛び交っています。
同じレベルで情報を発信しています。そして,受け手の側もそれぞれの意志を持って発信者にアクセスする事ができます。その中で,自分自身がどんなふうに変わっていくのか,あるいは変わらないのか,興味は尽きません。]
自分がどう変わっていくかに楽しみを感じられるKyanさんにわたしはまず惚れたのでした。

kyanさんがなかなかの頑固者であることも魅力の一つです。
頑固さは「自分は自分」「全体によって変節されない」という意志の強さ。
それはわたしの死守するところのものでもあります。
(ただしわたしはイエス・キリストには変節されちゃいました^^;)
[2000/7/18
何故あなたの“正義”と私の“正義”が同じでなければならないのですか?
・・・略・・・]
[1999/11/24
在るのは個人の痛みです。「沖縄の痛み」などというのはどこにも存在しません
人の痛みを感じることができるだけの想像力があるかどうか。・・・略・・・]

報道に対する姿勢にいつもホッとします。
わたしは「マスメディア」に過剰反発し過ぎ。Kyanさんは常に冷静です。
この度のアメリカのテロ事件についての2001/9/13の文章には感服しました。m(_ _)m
また以下のような多々の文章も印象的です。
[2001/6/9
正視に耐えないとしても目は背けまい。こんなことが起こり得るのだということを心に刻むために。これから起こるであろう心を病んだ人たちへの,少数者への迫害を見逃さないために。心を病ませる社会に生きているのだということを思い知るために。略]

[2000/8/22
入ってきた生の情報は人の中で「処理」されて,加工された情報として出力されます。伝聞による情報も,新聞やテレビなどのメディアによる情報も,必ず「人」というフィルタを通ります。
人づての話や新聞の記事は話した人や記者の中で,絵画や映像は画家やカメラマンの中で,情報のある点が強調され,あるいは削られていきます。人が情報を扱う限り,途中で変質していくことは不可避です。
自分が信じたいものを信じるしかないですね。]

そして自分に落胆せずにひとまずは前に進む。その姿勢が凛々しい。
(たとえ喘息に喘ぎつつでも)
[2001/8/23
私に忠実に生きること。私のつとめ。]

[1999/2/23
技術者としての私の拠。それはやっぱり夢と希望です。ときどき確認しないとね(^^)]

「徒然・・・」の魅力は自分の位置が定まっていて、ぐらぐら動かない、しかし変化を拒まず・・・でしょうか。誉め過ぎでしょうか?
今回過去にさかのぼっておサライして(~_~;)「徒然・・・」(Kyanさん)の魅力を再確認したものですから素直にお伝えしたかったのです。ポッ。
Kyanさんが夢多き少年のような仙人さまになる夢を見つつ・・・失礼いたします。
たくさん引用させていただいてすいませんね。(どうやって編集します?)

--- ここまで

ありがとうございますm(_ _)m

変わることは本質的に楽しいことだと思います。だからこそ,ウルトラマンを観るのが楽しいのですよ(笑)。だからこそ,不変であるものがあることを心強く思うのだと思います。

信仰を持つことを変節とは言わないでしょう(苦笑)。私が信仰を持てないのは,ただ単に心が狭いからです。結局のところ自分以外のものを信じることができない。頑固なのも同じところに由来しているのでしょう。はなはだ修行の足りないことでございます。

メディアに対して冷淡なのは,私自身が情報処理を生業としているからだと思います。生の情報に処理を加えいろいろな切り口を際だたせるのにも,やはり“人”というフィルタが最大の鍵になります。処理できる情報は操作され得る。情報処理技術者としてこれを忘れたことはありません。

自分に落胆しないではなく,すでに落胆するネタが尽きているのではないかと思います(苦笑)。可能ならばいつでも後戻りしたいと心底思っております。それができない世の中のなんと厳しいことか。時間が過去から未来に流れている以上致し方ないことではありますが,せめて,立ち止まれるものならば立ち止まりたいといつも思っております。

過分のお褒めをいただき照れております(*^^*)。カスミを食べて生きていけるように今後とも精進してまいります(笑)

では,今後も時々はお寄りくださいませ。いつでも歓迎いたします(^^)

 

 

2001/9/20
愉快でないのはわかります。しかし,60年やそこらで恨みを忘れられるほど人は寛容な生きものではないと私は思います。しかも,その出来事は紛れもなく歴史的な事実です。そして,その出来事を自分の子孫に伝えるという義務を果たすことにあの国の人々は骨惜しみはしませんでした。その結果として,今回の事件が“Pearl Harbor”を思いおこさせることになっても,それは不自然なことでも,いわれのないことでもありません。どうか自分の国の歴史に目を向けてください。自分の国が過去になにをしたのかを正確に理解してください。

かつての敵国で暮らすみなさんへ。どうかご自愛ください。

 

 

2001/9/19
3周年特別企画。4回目はSACHI’S FARMの佐知子さんです。では,よろしくお願いいたします。

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徒然なるままにすごろく

START!

1.Kyanさんのお仕事のネットワーク構築って何?とダンナに聞いたらカタカナ言葉で喋り続け、頭が痛くなったので1回休み。
(いきなり休みでいいのか??)

2.ウルトラマンコスモス放映日。嬉しくって3コマ進む。

3.紙問屋に化ける。化け疲れたので1回休み。

4.お若い人へ..この警告は私(注:佐知子)にもきっと向けられているに違いない!と考え、25コマ進む。

5.仕事がますます佳境に入り、その場に停滞。(爆)

6.青空が広がり、風は時を運んでいる。チムドンドンしながら空を見上げると、風が頬をなでて5コマ進む。

7.敵の気配を感じる。同盟を結んでいる静岡地球防衛軍にも連絡だ!
が、皆お茶刈に出かけていて連絡が取れず、1回休み。

8.藁にもすがる思い。藁の良し悪し、当然ありますとも。(2001.6.29)
その藁に「い」がなく(方言かな?)、ブチッと切れて転落。5コマ戻る。

9.家の猫は今日も元気。お腹全開で寝ています!2コマ進む。

10.情報操作されている?本当にこれでいいのかと考えつつ、1コマ戻る。

11.沖縄料理をたらふく食べ、おいしいお酒を飲みながら友と語らい、よく眠った。1コマ進む。

GOAL!お疲れ様でした〜〜。3周年おめでとうございます!

--- ここまで

ありがとうございますm(_ _)m

シニカルが売りの我が徒然もこうしてみると楽しいですね(笑)

素敵な切り口で切ってくださってありがとうございます(^^)

お若い人へのメッセージは,実際に私にイヂメられているかわいそうな若者たちへ宛てたメッセージです。彼らは指導者を選べない立場にあることを,職場で谷底に突き落とされて思い知らされ,また朝,この徒然を呼んで思い知るのです。あぁ,なんてむごい仕打ち(爆)。速く一人前になって,私を引退に追い込まなければと思わせようという私って健気かも(火暴)

いつの日かご一緒に,沖縄料理をつつきながら静岡のお茶を飲みましょうぞ。ウルトラマン談義をしながら(^^)

では,今後ともよろしくお願いいたします(^^)

ところで,そちらでは「わら」のことは「わらい」というのでしょうか?笑い?(笑)。いい藁ってどんな藁かも併せてご教授ください(^^)

9/20に佐知子さんから次のようなお答えをいただきました(^^)
良い藁..とりあえず畑にしくのに良い藁っていう意味ですが(わらい...そ..そうだったんだ!気付かなかった。オオウケしました。)お米自体が病気とか虫とかでやられていなかったもので、まっすぐで繊維が多い丈夫な(「い」がある)藁が良い藁です。

 

2001/9/18
神の実在の如何に関わらず,宗教は人により開かれ,人により組織化され,人により整備されてきました。過酷で救いがたい苦難の中でも,人が人として生きるために,人が心の安寧を得るために,人が人を愛するために,人が人を殺してはならないと説くために。私は,ユダヤ教徒でも,キリスト教徒でも,イスラム教徒でもありませんが,それぞれの教典が,隣人を愛することを説いていることを確信しています。殺すなかれと教えていることも。

教えは一つでも,解釈は無数に存在し得ます。宗教が悪いのではありません。悪いのはそれを都合のよいように解釈する人間です。宗教が人を狂わせるのではありません。狂っているのはそのようなものを作り出す人間です。それを見失ってはなりません。単純なキリスト教文明とイスラムの戦いという図式を受け入れる先には,他者を認めない,同じものを信じないものを受け入れない暗黒の世界しかありません。

怒りに我を忘れてはなりません。悲しみの中でも見続けなければなりません。それが我々の努めだと私は信じます。

 

 

2001/9/17
3周年特別企画。3回目はmokoさんでございます。ではよろしくお願いいたします。

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徒然を徒然に,好きなだけ読ませていただきました.
心のつぶやきを徒然なるままに綴ってみることにしましょうか.

なんておいしそうなお酒の飲み方でしょう!
猫かぁ・・・あ,猫ちゃんの写真(^^)
「夏への扉」!高校生の時読んだな〜(好きなお話のひとつです)
わたしが悠里を生んでた日って,どんなこと書いてあるかな?あ,猫のはなしだ♪安里を生んだ日は..あらら,泣きながら飲んでたのね(^^;)

・・・っときりがないのでこのへんで.
悠里の生まれた日にKyanさんと見つめ合ってた猫は,今頃どうしているのでしょうね.猫がなに考えたかねえ..うーん.
<解釈その1>鳥は逃がしてしまったけど,振り向くとより大きな獲物がいた!手を出してみようかな,と思ったけど負けそうな気がしたので逃げることにした

<解釈その2>より大きな動物が自分をねらっている...けどこの動物は肉食なのか?よくわからないけど逃げとこう

<解釈その3>あ,なかよしだったひろしくんだ!けどこの姿じゃわかってはもらえまい...退散退散.

...ってとこでしょうか.
(1998/11/03)

ジンを凍らせて飲むの,お酒解禁になったらやってみたいです.おいしそう.
(1998/09/16)

最後に.
喘息のお加減はいかがですか.お体お大切に.
これからも読みに来ますので,書いてくださいね.

--- ここまで

ありがとうございますm(_ _)m

猫好きなので,時々猫の話なぞを書いています。あの時以来あの猫と再会したことはありませんが,元気でいてくれればと思います。楽しい解釈をありがとうございます(^^)

酒好きなので,時々酒の話なぞを書いています(笑)。でも,この頃はめっきり書かなくなりました。飲む回数も量も減っているからなのかもしれません。とくに健康に留意してそうしているわけでもないのですが(苦笑)。酒の神様に見放されないように,今後も時々は酒のことを書いてみましょう。思いを新たにさせてくださってありがとうございます(^^)

喘息お見舞いありがとうございますm(_ _)m。小児喘息からずっと引きずってきてしまいました。若い頃に手を抜いた報いです(苦笑)。ボチボチと一生つきあっていくことになるでしょう。

では,今後ともよろしくお願いいたします(^^)

 

 

2001/9/16
全世界のウルトラマンフリークのみなさんこんにちは。現実の世界ではなにが起こってもウルトラマンは現れません。彼らの領分ではないからです。であれば人としてできる精一杯のことを。

第11話「動け!怪獣」。前半のバカバカしいほど楽しいノリから,ラストで一転ホロリとさせられる感動の一本。反則だと思いつつも泣かされてしまいました(^^ゞ

しかし,よもやあんなところでワンダバを鳴らすとは(笑)。しかも,ぴったり合っていたのが素晴らしすぎ(爆)。これはもう観てのお楽しみ(笑)

「こんなこともあろうかと」とアヤノ隊員(演:鈴木繭菓)は宣う。それは魔法の言葉(笑)。「宇宙戦艦ヤマト」へのオマージュなのか,パクリなのか,意識していないのかようわからん(爆)

アヤノ隊員の水着姿は嬉しい人がいっぱいかも(笑)

現実の緊迫した情勢下でもウルトラマンを観られるのは幸せなことではあります。心に,まだこれを観られる余裕があるということも。

ウルトラマンコスモス(円谷プロダクション)

ウルトラマンコスモス(毎日放送)

 

 

2001/9/15
3周年特別企画。2回目はALICE555'S WONDER WORLD!!のALICE555姫さまにございます。ではよろしくお願いいたします。

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『徒然なるままに』とは?

大学時代、女友達と語り合ったことがあります。
「私たちのモットーは、『微笑』から、『世界』までよね!」
・・・ちょっと時代を感じさせてしまいますなぁ。判らない方も多分大勢いらっしゃると思うので、ちょっと解説を:
微笑:祥伝社という雑誌社から出ていた、女性週刊誌。あまたの女性週刊誌の中でも、そのお下劣さで秀でていた。この出版社は、のちに、『新鮮』という、これまたお下劣さでは群を抜く迷雑誌を出していたが、ザンネンなことに、すぐ廃刊となる(ちょっとこのヘン、正しいと思うが、事実関係確認してません<(^-^;)。えー、今の男性誌で言えば、『アサヒ芸能』とか『週刊実話』に近いと言えましょうか(^-^;)。何で知ってるんだって?そこはホレ、追求なし、と言うことで(笑)。

世界:新潮社(だったよなー、岩波だったかなー?Kyan様、知らない?あ、それじゃ休めないって?ゴメンゴメン)の出していた、世界のいろんなムツカシイことを語るお堅い雑誌。今でいうと・・・見つからないなぁ。なにか思い浮かびます?こういう類の雑誌は、もうなくなってしまったのかも。

えー、解説が長くなってしまいましたが。要するに、大人になっても昼メロや奥様2時です(これも古いですね)、だけではなく、下ネタから世界の動向まで、何でも語れるイイ女になっていようね、と言うのが、ハタチになったばかりの私たちの、青い青い野望でございましたのさ。「二十歳が美しい年齢だなどと、誰にも言わせまい」−ポールニザン。ああ、青春。
あれからウン十年・・・。果たして野望が達成されたか、という結果を云々するには、まだお尻の青すぎる私でありますが・・・(遠慮してる訳ではありません、実際のお話<苦笑)。・・・と、ここまで書いて、検索して、間違い発見。世界は、岩波書店が現在もまだ(Kyan様、この、現在もまだ、と言うところ、おっきな字でお願いします(これでよろしゅうございますか?(Kyan注笑)))、発行し続けている雑誌でした。ホラ見てごらん、モットーなんて言いながら、ちーっとも読んでやしないんだってば(嗤)。

ある日、友達のサイトで紹介されて、辿りついたこの『徒然なるままに』。来て見てビックリしたのなんのって。だってそこには、私たちの若き日の野望が、そのまま体現されていたのですから。ありゃ。いるんだ、こういうヒトって。え”−−−。スゲー(あら、お下品)。わーーーーーパチパチ♪なんか、嬉しいなー♪ひょっとして、私たちのモットーって、間違ってなかったのかも・・・なんて感想を持って、嵌り込んでしまったのが『徒然なるままに』。ある日はシニカルに政治を語り、またある時は、熱くアニメの唄を歌う・・・。歩くぐろーばる人間!
但し、Kyan様の名誉の為に言い添えさせていただきますれば、けしてKyan様の徒然には、『微笑』もしくは『アサヒ芸能』的要素はありません(そこが不満と言えば言える<自爆)。その代わり、『ガンダム』と『ウルトラ警備隊』という無敵の鎧によって、一層強く武装されております。そうです、あえて言うならば、『徒然』とは・・・
「ウルトラ警備隊長が世界と日本の将来を守るために、あえて苦言を呈するところ・・・」
さぁ、みなさん、「『微笑』から『世界』まで」をモットーに、ウルトラ警備隊長の言葉にいざ、耳を傾けん!

--- ここまで

ありがとうございますm(_ _)m

姫さまの若き日のモットーを拙文に見ていただけたなんて光栄でございます。それに私の名誉まで気遣ってくださるなんて(笑)

私,下ネタは大好きでございますが(笑)ここに書かないのには,一つには実地経験の不足がございます。風俗店に通い詰めたという経験もなければ,飲み屋のネーちゃんに入れあげて貢いだという経験もありません。そのような体たらくでは,どうして自分の言葉として胸を張って下ネタを語れましょうか。まったくもって修行の足りないことでございます。いま一つは,すでに二人の子供を成し生きものとしての役目は果たしている上,近年は前立腺炎を患いそれが慢性化するにいたって,手で刺激するだけでも勃起し射精するという男性の生理に,生きていれば性欲のもたらす飢えからも渇きからも自由にはなれない煩わしさに,いささか辟易していることがございます。二十歳で子供を持った報いということもないとは思いますが(苦笑)。いやはやすっかり重たくなってしまいましたが,そういうわけでございますので,今後も下ネタを書くことはないと思います。しかしながら,先にも申しましたとおり下ネタ自体は好きでございますので,この場にご投稿いただければ,いつなりと紹介させていただきますので,お気軽にお申し付けください(^^)

あぁ,姫さまもやはりウルトラネタを振ってくださるのですね(^^)。感謝感激雨霰でございます。私の初恋の人は,ひし美ゆり子さん演じるウルトラ警備隊の隊服も凛々しい友里アンヌ隊員でございました。3歳のみぎりでございました。三つ子の魂百まで。今後もウルトラ警備隊員として研鑽を積んでいきたいと思います(笑)

では,これからもよろしくおつきあいくださいませ(^^)

※参考:Mainichi INTERACTIVE くらし・娯楽

 

 

2001/9/14
お待たせいたしました。いよいよ始まります3周年特別企画。第1回目はようこそキララ村への天乃キララさんです。ではよろしくお願いいたします。

--- ここから

徒然にもの申す

と言うほどのことでもないのですが、説明が全然ないんですよね。全く訳がわからない事が多々ある。
キャッチボールを求めているんではないから、分かろうと分かるまいと分かる人だけ分かってくれってことなんだなあと思う。
それにしても少しは分かりたいもんだと思って、ついつい手が徒然をクリックする。
しばし考えて、少しは分かるときと、全く分からないから、見なかったことにしようって時もある。見ても分からないと気になるから、、、

例えば、

2001/9/5
尻尾を踏めるまで近づけるとも思えないのですが(苦笑)

それとも長い長い尻尾なのかしら(爆)

ああ、さっぱり分かりません。もうちょいの説明が欲しいよねえ。単なる虎の尾っぽなのか深ーい意味が含まれているのか。
でもでも気になる。おせーて!
守備範囲が広くて深いので、ますます、迷ってしまう。と、言うと、考えるほどのことでもないよとか言われそうですが、少しでも仙人に近づきたいではありませんか。
せめて、長い長い尻尾の先くらいまででも、、、
という意味では日曜日のウルトラマンシリーズは楽しい。
テーマがはっきりしているから。
あ、ということは逆にどうとでも取れるってことはそれぞれの考えや思いで受け取ってよろしいってことね!
自分で勝手に納得致しました。これからも楽しみにさせて頂きます。

--- ここまで

ありがとうございますm(_ _)m

さて,尻尾のお話ですが,ご指摘の通り虎の尻尾でございます。当方いたって怠け者でございますので,虎の尻尾を踏む心配は,虎の尻尾を踏めるまで近づける目処が立ってからにしとうございます(笑)。しかし,この虎の尻尾が1キロメートルほどもあった場合は状況が一変します。仮に虎が平均時速毎時20キロメートルで走れるものといたしますと,尻尾を踏んですぐに虎が襲ってくることの気づいた場合でも3分,何らかの理由で虎に気づくのが遅れ100メール手前だといたしますと18秒の時間しかないことになります。これはもう一大事(爆)

まぁ,基本的には徒然なるままに書く与太話でございますので,ご自由に解釈していただいてかまいませんし,もしなんぞ聞いてみたいことがございましたら,掲示板に書き込むかメールにてご質問ください。可能な限り解説させていただきます。当方といたしましてもキララさんの書かれる文章は独特の味があって好きですが,中にはよく理解できないものもございますれば,これはもう,おあいこではないかと思っております(笑)

ウルトラマンネタにも触れてくださってありがとうございます(^^)。これはもう実際に観ていただくのが一番かと思いますれば,土曜日の午後6時にお暇がございましたら,チャンネルを合わせてみてくださいませ。拙文もまた違った角度でお読みいただけるかと思います。

では,これからもよろしくおつきあいくださいませ(^^)

 

 

2001/9/13
現在起こっていることの受け止め方について思うことがございますので述べさせていただきます。3周年特別企画はいましばらくお待ちください。すでにご投稿をいただいているみなさまと,企画を楽しみにお待ちくださっているみなさまにお詫びいたしますm(_ _)m

ご投稿いただいた分は,明日以降に掲載させていただきます。

去る7月に,沖縄県の北谷町で不幸な事件が起きました。米兵による婦女暴行事件です。日米地位協定の壁に阻まれ容疑者を逮捕することもままなりませんでした。この事件の容疑者に対する世論の一般的な感想は,「悪びれずにいるのが許せない」とか「反省の色が見られないのがけしからん」とかいったものでしたが,逮捕された段階にすぎない容疑者にこのような感情を持つことは,逮捕するに足るには十分に疑わしいものの,疑わしいというだけで無実の可能性のあるものを罪人と決めつけることは,はなはだ正義に反します。感情を持つことはどうしようもありませんが,その感情が正義を見失わせることは,ここ日本では特別なことではありません。

今回の事件でパレスチナの子ども達が今回のテロリズムを喝采する様子が報道されました。極めてショッキングな映像でしたが,彼らは命の重さを知らないのでもなく,洗脳されているわけでもないと思います。年間600人ものパレスチナ人に犠牲を強いている相手の片棒を積極的に担いでいる存在に誰かがしたたかな一撃を与えてくたことで,鬱憤が晴れた,単なる感情の爆発にすぎないと思います。

あの子ども達のかなりの肉親がイスラエルとの紛争で命を落としているでしょう。自分自身が次の瞬間テロに巻き込まれる恐怖といつも戦っているでしょう。彼らは身をもって命の尊さを,人を殺すことのむごたらしさを,テロリズムに正義などないことを知っているはずです。

彼らを感情によって非難することは,はなはだ不適切だと思います。彼らを取り巻く環境を理解し,彼らがそういう感情を持つに至った経緯を理解し,彼らがこの事件でどんな行動を取ったかを記憶にとどめ,正確に後世に伝えることこそ,我々の為すべき事だと思います。現在の彼らを取り巻く状況を考えれば,今すぐ変えることはほぼ不可能でしょうが,未来においては変わるかもしれません。そのときまで風化させないために。

どうか起こることを冷静に見据えてください。この事態を乗り切り生きながらえるために。この事態を乗り切った後,自らの経験を正確に後世に伝える語り部となるために。いつの日かこのようなことが起こらなくなるまで。

 

 

2001/9/12 0:00
3周年特別企画の第1回目の予定でしたが,予定を変えさせていただきますm(_ _)m

ご投稿いただいた分は,明日以降に順延して掲載させていただきます。

アメリカ合衆国のニューヨークとワシントンで大事件が発生しました。大規模な同時多発テロだと思われます。この文をお読みの方は,次の点に心してください。

  1. 世界規模の問題になるのは避けようがないこと。誰も無関係ではいられず,アメリカ軍の基地や自衛隊の基地の近くの人は直接の被害を受ける可能性も否定できません。自分の問題だと思ってください。大げさだと笑うのは事が沈静化した後でも遅くはありません。
  2. ネットワーク,テレビ,ラジオ,新聞などを通じて,出来る限りたくさんの情報を得ること。ただし,必ず複数の情報源にアクセスし,情報の比較を怠らないこと。
  3. パニックは伝染します。非常時に何よりも恐ろしいことです。落ち着くのは難しくても慌てずにいることは可能です。どうか冷静に。

以上です。判断の材料が十分にない状態で判断してはなりません。命に関わります。

最後に,犠牲になられた方々のご冥福を心よりお祈りいたします。

 

 

2001/9/11
このページにカウンタを設置して3年が経過いたしました。のべ31000余のみなさまにアクセスしていただき,まことにありがとうございますm(_ _)m

この一年もまた,足場の定まらない世界の常として,疾風怒濤の一年であったように思います。IT,ITのかけ声は勇ましいのですが,IT業界はすでに不況に突入し,再編成を余儀なくされています。一方,ユーザの側は,いままでにもまして氾濫する情報の中で喘いでおり,翻弄されている感じがいたします。選択肢がたくさんあるということは健全なことで望ましいことなのですが,選択させたくない側の思惑と,選択しない方が楽だという側の悪しき合理精神は頑として根深く,必ずしも有効には機能していません。

しかし,“ドサクサ”の源は紛れもなくこの多様性であり,新しい試みがなされる限り“ドサクサ”の種は尽きません。人という生きものが新しもの好きである限り,野次馬根性を持ち続ける限り,乱痴気騒ぎの好きな阿呆である限りは。技術が人と共にあり,善くも悪くも人そのものである限りは。

サイトを運営して4年目に入ります。ワクワク感を共有したいという初志を大切にしながら,これから変わっていくもの,変わらずにあり続けるものを見続けていきたいと思います。これからもよろしくおつきあいください。

さぁ,今日も新しい1日が始まります。みなさんにとってワクワクする1日でありますように。

 

 

2001/9/10
ジョークなしでは生きたくないですな。たとえジョークだらけの中で生きなければならなくなったとしても。

大真面目。

 

 

2001/9/9
全世界のウルトラマンフリークのみなさんこんにちは。日本列島は本格的に台風シーズン。大きな被害が出ませんように。とはいえ,これも自然。

第10話「青銅の魔神」。謎の魔神像をめぐる「寓話」。なかなか面白く観ました。チームEYESの隊員たちもいろいろとストレスが多いのね(苦笑)

ドイガキ隊員(演:須藤公一)は科学担当という役目柄か説明的な台詞が多くて損している感じがします。もう少し画で見せる工夫が欲しいですね。

ゲストの考古学者,吉井役の堀江奈々さん。ドイガキ隊員と大学での同窓という設定だし,今後ちょくちょく出てくれないかしら。なかなかの妖しさでございました(笑)

ウルトラマンコスモス(円谷プロダクション)

ウルトラマンコスモス(毎日放送)

 

 

2001/9/8
見下している間は上が見えないんですよねぇ(嗤)

頭の上からものを落とすのも,頭の上を通過するのもお好み次第(爆)

 

 

2001/9/7
確かに,覚悟が徹底していればなにをしてもよいということにはなりません。それは正しいと思います。徹底していなければ怪我をするのではないかと思っているだけです。

<ぼそ>ヤレヤレ,我ながら気苦労の多いことで(苦笑)</ぼそ>

 

 

2001/9/6
権利を主張するのに義務の履行がなされていなければならないとは思いません。どうぞご存分に。権利を主張しなければ義務を履行しなくてもよいというわけでもありませんし。

一人前と認知されるための条件として義務の履行があるというだけのことです。一人前でないものにも権利が発生することは現実にあり得ますから(嗤)

m(_ _)m

 

 

2001/9/5
尻尾を踏めるまで近づけるとも思えないのですが(苦笑)

それとも長い長い尻尾なのかしら(爆)

 

 

2001/9/4
確かに技術は進歩します。しかし,ないものをあてにすることはできません。

旧いヤツほど新しいものに憧れる(苦笑)

 

 

2001/9/3
強制は犯罪です。人の自由と尊厳を冒す最悪の犯罪です。強制に諾々として従うのは,看過するのは犯罪の幇助です。犯罪を蔓延させないようにどうか勇気を持たれますように。やる必要がないことをやらなければならないなどということがあってはなりません。

旧盆に思うこと。

 

 

2001/9/2
全世界のウルトラマンフリークのみなさんこんにちは。旧暦のお盆の中日です。

ウルトラマンコスモス第9話「森の友だち」。民間伝承がモチーフなのでしょうか。素材がよかっただけに残念でなりません。怪獣(精霊?)を攻撃する伏線として冒頭でカオスヘッダーを取り逃がすあざとさといい,旅館の女将と内装のお話となじまないおどろおどろしさといい,自らも過去に体験したことを息子が訴えたのに全く取り合わずに無視しようとする父親の不自然さといい,物語の最後に“らくだ便”の段ボールを出してファンサービスしたことはいいとしても,なんだこりゃという感じです。

本作脚本は,ウルトラマンガイア第8話「46億年の亡霊」を書いた,広範に活躍され“最終回の帝王”の異名を持つ大御所の武上純希さん。あなたは期待を裏切らない人ですね(苦笑)。監督は,ウルトラマンガイア第29話「遠い町・ウクバール」を撮った名匠,原田昌樹さん。あなたがウルトラマンガイア第12話「野獣包囲網」の監督でもあったのだということを改めて思い知らされました(苦笑)

まぁ,こんなこともあるということで,来週に期待しましょう(苦笑)

ウルトラマンコスモス(円谷プロダクション)

ウルトラマンコスモス(毎日放送)

 

 

2001/9/1
さて,我が“きゃんずほめぱげ”も来る11日で開設3周年を迎えます。つきましては1周年2周年に続き,お客様参加の3周年特別企画をと考えております。なんぞよいネタはないかとつらつらと考えてみましたところ,なぜかほとんど毎日書いております拙文「徒然なるままに」を,徒然なるままに肴にしていただくというのを思いつきました。すでに一度書いたものを再利用することになり,昨今いろいろと懸案になっておりますリサイクルの観点からもうってつけだと思いますがいかがでしょうか(笑)

ある日の「徒然なるまま」にお読みになった感想や,「徒然なるまま」にそのものに関する諸々をメールにてお寄せください。日曜日を除く12日から月末まで毎日お一人様,「徒然なるままに」に掲載させていただきます。みなさまふるってご応募ください。

今回も管理人を楽させてくださいますよう,心よりお願い申し上げます(笑)


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