2010年11月21日

MAG・ネット 第28回

MAG・ネット 第28回のお題は「戦国ゲームと武将ブーム」 「戦国無双」と「戦国BASARA」の開発の方向性の違いを取材しながら,これらが歴史への関心の間口を広げたとトークで顕彰した番組。 悪くはな... [続きを読む]

2010年9月26日

戦国BASARA弐 最終話 感想

戦国BASARA弐 第十二話 『蒼紅決死戦! 激闘の果てに吹く風の音よ!!』 まぁ,毛利の移動要塞の「天陽の槌」が雨で不発なんてことにならなくて良かったものだ(笑) それだけが心配だったもので(笑)... [続きを読む]

2010年9月19日

戦国BASARA弐 第11話 感想

戦国BASARA弐 第十一話 『覇走豊臣大本隊! 本気の慶次、断腸の抜刀!!』 毛利のソーラレイ驚いたよ「天陽の槌」。 もうこれが見られただけでこれまで11話見続けた甲斐があったというものでしょう。... [続きを読む]

2010年9月12日

戦国BASARA弐 第10話 感想

戦国BASARA弐 第十話 『復活の若き虎! 改造大要塞・日輪の脅威、東へ!!』 「真田日本(ひのもと)一の兵(つわもの)」は,大阪夏の陣の幸村の働きを伝え聞いた島津義久の三男・島津忠恒の言であるわ... [続きを読む]

2010年9月 5日

戦国BASARA弐 第9話 感想

戦国BASARA弐 第九話 『竜と鬼 尾張の激突!爆走!伊達・長曾我部連合軍!!』 長曾我部元親は生きていた。 他人の空似ではなく(笑) そういう世界なんだなと(笑) ところで,長曾我部元親がふるっ... [続きを読む]

2010年8月29日

戦国BASARA弐 第8話 感想

戦国BASARA弐 第八話 『友垣との哀しき再会 猛執刻まれし日の記憶』 秀吉の肩の,外側に反り返った三枚重ねの防具が気になります。 もしかして,海の底を叩いて水を引かせるほどの熱量は,普段はあの肩... [続きを読む]

2010年8月22日

戦国BASARA弐 第7話 感想

戦国BASARA弐 第七話 『最南端・薩摩の地へ! 幸村、新たなる漢の出逢い!』 宮本武蔵。 どうして二刀流に開眼しているのだろう?(笑) 若いし。 ま,考えるだけ損なわけですが(笑) 参考:二天一... [続きを読む]

2010年8月15日

戦国BASARA弐 第6話 感想

戦国BASARA弐 第六話 『脅威の豊臣・毛利同盟!海原を裂く覇の豪拳!!』 豊臣側の長宗我部水軍開場要塞富岳攻略策。 豊臣秀吉自らが海底を叩いて海の水を干上がらせて行動不能にすること。 富岳終了。... [続きを読む]

2010年8月 8日

戦国BASARA弐 第5話 感想

戦国BASARA弐 第五話 『誓願の刻印!独眼竜対軍神 人取橋の対峙!』 かすがの恍惚,人取橋向こうの丘の頂を桃色に染め展開休息中の伊達軍をどよめかせる編(爆) 恍惚の人 (新潮文庫) 上杉謙信... [続きを読む]

2010年8月 1日

戦国BASARA弐 第4話 感想

戦国BASARA弐 第四話 『安土城の亡霊!? 幸村を襲う嘆きと魔の咆哮!』 夏の夕べのお市様編。 暑いときに相応しい涼を呼ぶお話でした(笑) 「とおりゃんせ」でも歌ってくだされば完璧でしたのにそこ... [続きを読む]

2010年7月25日

戦国BASARA弐 第3話 感想

戦国BASARA弐 第三話 『慶次対利家! 手取川に咽ぶゆずれぬ想い!』 前田利家対前田慶次。 お互いに刃が当たってもアザになるだけなのね(^^; まとっているオーラがプロテクターになっているんだろ... [続きを読む]

2010年7月18日

戦国BASARA弐 第2話 感想

戦国BASARA弐 第二話 『失われた右目 斬り裂かれた竜の背中!』 奥州筆頭伊達の危機編。 危機があってそれをはねのけるのでなければただ強いだけで面白みがないということですねそうですね(笑) 伊達... [続きを読む]

2010年7月11日

戦国BASARA弐 第1話 感想

戦国BASARA弐 第一話 『乱世再び! 裂界武帝・豊臣秀吉降臨!』 まぁ,七面倒くさいことを考えずに見るアニメであると(笑) しかし,なんにでも発見というのはあるもので,私の大好きな武田信玄のあの... [続きを読む]
| 1 |