戦国BASARA弐 第8話 感想
戦国BASARA弐 第八話 『友垣との哀しき再会 猛執刻まれし日の記憶』
秀吉の肩の,外側に反り返った三枚重ねの防具が気になります。
もしかして,海の底を叩いて水を引かせるほどの熱量は,普段はあの肩の部分がヒートシンクになっていてそこを空気に触れさせることで冷やされていて,それで日常生活が送れているのですかね?(笑)
戦う武将達にあそこを壊せば熱暴走すると教えてあげたい(爆)
かの世界のねねさんはお亡くなりになっているらしい。
まさか異世界の未来において恋愛ゲームで人気者になっているなど知るよしもなく(誤爆)
ストーリーに興味が持てないので無茶振りしてしまいました(苦笑)
早く半兵衛のいう豊臣の新兵器が出てこないかなぁ。
アニメ:戦国BASARA (公式サイト)
戦国BASARA - Wikipedia



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