戦国BASARA弐 第5話 感想
戦国BASARA弐 第五話 『誓願の刻印!独眼竜対軍神 人取橋の対峙!』
かすがの恍惚,人取橋向こうの丘の頂を桃色に染め展開休息中の伊達軍をどよめかせる編(爆)
上杉謙信の目的は伊達政宗に傷が癒える時を与えクールダウンさせること。
よくよく塩を送るのがお好きな御仁とみえる(笑)
長宗我部水軍の富岳。
大口径砲というのは射程を活かして敵の反撃を受けない距離から一方的に弾を撃ち込むところに醍醐味があるわけですが,どうにも前に出すぎていて,大きな砲では撃てない死角から小舟で乗り移られて落とされそうだなぁ(苦笑)
ま,先走って心配してもしかたがないか。
この巨砲艦の運用を見るのが今作の一番楽しみなので心静かに生暖かく見守りましょうぞ(笑)
アニメ:戦国BASARA (公式サイト)
戦国BASARA - Wikipedia








