戦国BASARA弐 第2話 感想
戦国BASARA弐 第二話 『失われた右目 斬り裂かれた竜の背中!』
奥州筆頭伊達の危機編。
危機があってそれをはねのけるのでなければただ強いだけで面白みがないということですねそうですね(笑)
伊達政宗ほど強いように見えても大軍で戦えば攻略は可能らしい。
かの世界の雑兵の役割を疑っておりましたが,やっぱり数は力ということか。
時を惜しんでいるらしい豊臣の軍師・竹中半兵衛。
やはり病気持ちか。
血を吐いたりするとファンが嘆くのだろうなぁ(苦笑)
今回を見るよすがにしていた恍惚のかすが(笑)
素晴らしい(笑)
毎回見られるなら毎回見ても良いと思った(爆)
ということで,次回にも期待してみるテスト(笑)
アニメ:戦国BASARA (公式サイト)
戦国BASARA - Wikipedia



