2010年3月 1日

津波警報・注意報すべて解除

17年ぶりの大津波警報は9時間以上にわたるなどしたが、同庁の関田康雄地震津波監視課長は記者会見で、「結果として予測が少し過大だった。警報が非常に長く継続し、不便をおかけしたことをおわびしたい」と述べた。

規模を低く見積もってそれ以上のものが来て被害が出るよりはよほど良いと思うのでお詫びするというのも違う気がします。
感情の問題なので頭を下げて済めばということなのかなぁ?
お役所も大変だ。

関連
「すべての津波注意報解除「予測過大だった」気象庁謝罪 チリ大地震」:イザ! (03/01 13:47追加)
地球の裏側から日本へ 津波のメカニズムは - ITmedia News
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津波から生き残る―その時までに知ってほしいこと
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コメント[2]


私も「お詫び」って…と思いました。

大きな被害にならなくてよかった…という気持ちが先に立つものだと思うのですが。

私は海のない県に暮らしているので,ここまで来るときは…という思いがありましたが。。。

>大きな被害にならなくてよかった…という気持ちが先に立つものだと思うのですが。
 同感です。

>海のない県に暮らしている
 なるほど~
 私のところなど海だらけです(苦笑)

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