「クルマの楽しさ」とトヨタ
ブースには、コンセプトモデル10台を含め計19台を展示。従来カスタマイズメーカーに任せていた市場に、トヨタ自ら参入していこうという強い意気込みとともに、社長就任以来「走りの味」「クルマの楽しさ」を口にする豊田社長の思いが徐々にその姿を現しているのかもしれない。
F1から突然撤退したこともありトヨタがそのように変われるとはにわかには信じられませんが,日本最大の自動車メーカーはそうあるべきだと思います。
期待はさせていただきます。
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