ブザー・ビート 最終回
恋愛はファンタジーぢゃないかもしれないけれど,このお話はファンタジーだったということでおk?(笑)
すれ違いや優柔不断も若者らしさなのかもしれないけれど,殺しても死なないうちに出来ることはしておくべきだと,オヂサンは強く思う。
自分の若い頃を振り返ると二度と戻りたくなんかないわけではあっても(自爆)
諦めなければ夢が叶うわけではないにしても,夢を持ち続けることは生きる力そのもの。
今回は北川景子さんはお綺麗でしたが,指揮者とのあの英語の会話のシーンはどこに必然があったのですかね?
北川さんの経歴からそういうシーンを作ろうということになったのでしょうか?
演出過剰に思えました。
「いちばん」は「一番」ではなく「1番」。
これはこだわりどころだったのでしょうね。
夜にはライトアップまでされて生きている看板の落書きがいつまでも消されないのは広告主も気にいったということなのでしょう。
興味深く思えました。
とにもかくにも北川景子さんがたくさん見られて幸せな時間でございました(^^)
またいつか,出来れば特撮でお目にかかりたい(笑)
ということで,ブザー・ビートはここまで。
私を楽しませてくれた作り手達と,この偏向したレビューを読んでくださったすべての皆さんに感謝いたします。
ありがとうございましたm(_ _)m








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