「省燃費ルート」は、道路状況によっては最短時間ルートが必ずしも最も燃料消費の少ないルートではないことに着目し、車両から収集した走行速度、加減速、燃料消費量などのデータを多面的に解析し、目的地までの燃料消費量、CO2排出量を最も低減するルートを算出して提供する。
こういう機能が多くの車に搭載されるようになると,みんながこの機能を使って一ヶ所にトラフィックが集中してその地域の二酸化炭素濃度が上がったりすることはないのですかね?(笑)
そうなる前にトラフィックを分散するくらいはできそうではありますが。
ニーズに合わせたルート配信サービス「インターナビ・ルート」を発表 - Honda