獣拳戦隊ゲキレンジャー 修行その35「ギュオンギュオン!獣力開花」。見終わってやがて哀しきマク様退場編。
以下読みたい方だけどうぞ。

#ミテミナなどと挑発されると劇中で見たくなるわけですが(笑)>ラン
最強の拳魔マクも倒れて,七拳聖も復活してメデタシメデタシ。
番組を見ている子ども達よ過去に囚われず未来に思いを馳せよ。
ということなのでしょうかねぇ(苦笑)
マク様出撃。
しかし,ジャン(演:鈴木裕樹)はひとり理央(演:荒木宏文)の元へ。
なんですかこれわ・・・
しかも,マク様戦にジャンが参加するやいなや形勢はあっさり逆転してしまうし。
マク様は七拳聖すら団子にしてしまった最強の拳魔なんでつよ?
あまりにもマク様がおかわいそうではありませんか。
「マク,力を求め高みを目指し,そしてその頂から一度も降りることなく,逝ったか」
マクが倒れたときの理央の台詞。
瞑目しているから追悼の辞なのでしょうね。
しかし,すでにマクを超えている立場でいわれると嫌みにしか聞こえないのですが(苦笑)
そう取る私がひねくれているといわれればその通りですが(笑)
サイダイゲキファイヤー。
四つ足の獣に人型の胴が生える。
う〜ん,ゴーゴン大公?(笑)
ロンの獣人体は金色の竜!!
なるほど,それで「ロン」だったわけですか。
やっぱり彼がラスボスで,最終局面はジャンと竜虎対決なんだろうなと読んでみる(笑)
さて,次回はインターミッション?
面白そう(笑)
テレビ朝日|獣拳戦隊ゲキレンジャー
獣拳戦隊ゲキレンジャー 東映公式
獣拳戦隊ゲキレンジャー - Wikipedia
獣拳戦隊ゲキレンジャーとは - はてなダイアリー
ぶははははは(笑)>ゴーゴン大公
お見事です。そこには思い至りませなんだ。
>最終局面は竜虎対決
私もそこに一票(笑)
私は
「自らの時代が終わった事を悟りながらも、そのプライドゆえ認める事ができないマク」
「マクに『似ている』がゆえに、その心情を最も理解し、『弟子』として師に敬意を表し黙って見送る理央」
と読み解きました。
まあ、典型的な「ドラゴンボール」的展開(強さのインフレ現象)であることは間違いないのですが。
「愛情」と揶揄されれば黙ってお受けします(苦笑)
>ゴーゴン大公
お褒めに与り光栄です(笑)
あんまりないパターンですよね。
>愛情
揶揄などいたしませんとも。
素晴らしい解釈だと思います。
私ってばやっぱり愛がない(苦笑)